楽しい晩酌のために知らないと損する3つのポイント!

楽しい晩酌のために知らないと損する3つのポイント!

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良い気分になるはずの晩酌が、なかなか寝付けなかったり、次の日に少し気分が悪くなくなる原因になったら嫌ですよね・・・?

こうならないためにも、楽しい晩酌にするための心得を紹介していきます☆
どれもとっても簡単なので、是非とも意識してみてください。
そして、晩酌を楽しんでくださいね!

1.飲みすぎない!

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どれくらい飲酒量で飲みすぎになるのかは、人それぞれですが、理想は寝るころにはアルコールが抜けている状態です!

寝るころといっても、お酒を飲んだら眠くなってきちゃって、帰宅後すぐ爆睡…
なんてことありますよね?笑

そんなときは、お酒を飲んだあとは水をコップ1杯飲んでみてください♪
水一杯飲むだけでびっくりするくらいお酒の消化が進むんです!
翌日になると、効果がわかりますよ♡

 

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さらに!水を飲む効果はそれだけじゃないんです!
アルコールを大量に摂取すると脱水症状になることもあるのですが、水を飲むことで脱水を防ぐこともできます。
まさに一石二鳥ですよね♡

2.食べ過ぎない!

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お酒を飲んでいると色々とおつまみへも手が進んでしまいますよね…
でもならべくお腹は八分目で辞めておいて、できるだけヘルシーなものを食べましょう!
その我慢ができるかどうかが大きなポイントです・・・!

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遅い時間に食べると肥満に繋がりますし、食べ物の消化にもエネルギーを使うことになるので、翌日の目覚めを悪くしてしまいます!
要注意です・・・!

3.体温が上がるお酒を飲もう!

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そして、最後に一番私が意外だったポイントをご紹介します!
みなさん、寝る前にお風呂に入ったり、ストレッチをしたら、ぐっすり眠れたなーって経験ありませんか?

実は、これは上がった体温を体が下げてくれるからなんです!

体温が上がるアルコールは、日本酒、赤ワイン、ブランデーなどがあります。
逆に体温を下げてしますアルコールは、ビール、白ワイン、焼酎などがあります。

なので、寝る前はならべく体温があがるアルコールを飲みましょう♪
お酒を飲んで気持ちよく寝れるなんて最高ですよね♡

まとめ

いかがでしたでしょうか?
最後にまとめると、晩酌を楽しむためには「飲みすぎず」「食べ過ぎず」「体温の上がるお酒を飲む」の3つが重要になってきます!

どれも1度に全部やるのは難しいかもしれないですが、どれか1つならできる気がしませんか?♡

それだけで気分はすっきり、次の日も元気はつらつ間違いなし!

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みなさんぜひ心がけて晩酌を楽しんでくださいね~♫

出演モデル

太田智子(ota tomoko)

 

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